訃報(2007年2月28日):諫早英雄 氏(旧・男爵?)、卒去(1923?~2007)

 2007年2月28日、諫早英雄氏(旧・男爵?)が卒去した模様。84歳。

 諫早家は龍造寺氏の傍系で、龍造寺四家の一つ。佐賀藩親類同格。
 第19代当主の諫早不二雄男爵が1923年に隠居しているようだが、英雄氏は生まれたばかりのはずなので、このあたりの事情や、本当に男爵を襲爵したのかは不明。

 ご冥福をお祈りします。

 

参考(ウィキペディア):
 (3代前の当主?)諫早家崇 – Wikipedia
 龍造寺四家 – Wikipedia
 龍造寺氏 – Wikipedia

 佐賀藩 – Wikipedia

訃報(2007年2月28日):ルクセンブルク大公女マリー・アデライード殿下、薨去(1924~2007)

 2007年2月28日、ルクセンブルク大公女マリー・アデライード殿下(ナッサウ公女 : ブルボン=パルマ公女 : ヘンケル・フォン・ドナースマルク伯爵夫人 : Her Royal Highness Princess Marie Adelaide of Luxembourg, Princess of Nassau, Princess of Bourbon-Parma, Countess Henckel von Donnersmarck)が薨去されたようです。
 1924年5月21日生まれの82歳。

 ご冥福をお祈りします。

 

参考(ウィキペディア):
 マリー=アデライード・ド・リュクサンブール – Wikipedia
 (英語)Princess Marie Adelaide of Luxembourg – Wikipedia
 ブルボン=パルマ家 – Wikipedia
 (英語)House of Bourbon-Parma – Wikipedia, the free encyclopedia
 (英語:ルクセンブルク大公室)Grand Ducal Family of Luxembourg – Wikipedia, the free encyclopedia
 ルクセンブルク – Wikipedia

誕生(2007年2月28日):モロッコのラーラ・ハディージャ王女殿下

 2007年2月28日、モロッコ王国のモロッコ王ムハンマド6世陛下(モハメド6世 : His Majesty King Mohammed VI of Morocco)と“ラーラ”・サルマ妃殿下(Her Royal Highness Princess Lalla Salma)の間の第二子・長女となる“ラーラ”・ハディージャ王女殿下(Her Royal Highness Princess Lalla Khadija)が誕生されたとのことです。

 

参考(ウィキペディア):
 (英語:ラーラ・ハディージャ王女)Princess Lalla Khadija of Morocco – Wikipedia
 ムハンマド6世 (モロッコ王) – Wikipedia
 (英語)Mohammed VI of Morocco – Wikipedia, the free encyclopedia
 (英語:ラーラ・サルマ妃)Princess Lalla Salma of Morocco – Wikipedia
 (英語:アラウィー朝)Alaouite dynasty – Wikipedia, the free encyclopedia
 (英語:モロッコ王室)Royal family of Morocco – Wikipedia, the free encyclopedia
 モロッコ – Wikipedia

訃報(2007年2月11日?):旧ブルンジ王妃バランパライェ陛下、崩御か(?~2007)

 2007年2月11日頃、旧ブルンジ王国のブルンジ王妃バランパライェ陛下(Queen Baramparaye)が崩御されたとの情報が入っています。

 ブルンジ王ムワンブツァ4世の王妃で、ブルンジ王ンタレ5世の母とされています。

 ご冥福をお祈りいたします。

 

参考(ウィキペディア):
 ムワンブツァ4世 – Wikipedia
 (英語)Mwambutsa IV of Burundi – Wikipedia
 ンタレ5世 – Wikipedia
 (英語)Ntare V of Burundi – Wikipedia
 ブルンジ王国 – Wikipedia
 ブルンジ – Wikipedia

訃報(2007年2月11日):ロプコヴィッツ公女マリア・テレジア殿下、薨去(1925~2007)

 2007年2月11日、ロプコヴィッツ公女マリア・テレジア殿下(Her Serene Highness Princess Maria Theresia of Lobkowicz)が薨去された模様です。
 1925年3月16日生まれの81歳。

 ご冥福をお祈りします。

 

参考(ウィキペディア):
 ロプコヴィッツ – Wikipedia
 (英語)Lobkowicz – Wikipedia

 シュタンデスヘル – Wikipedia
 陪臣化 – Wikipedia